HOME

交通事故・トラブル


中央県民生活プラザ 交通事故相談
保険会社からの示談金の相談や、支払いなど弁護士の目線で親身に相談して頂けます。 おススメ

〒460-8501 名古屋市中区三の丸3-1-2 愛知県自治センター1階
月〜金 TEL:052-962-5100
FAX:052-972-6001
土・日 TEL:052-962-5100
FAX:052-961-1317
事故発生
損害賠償とは?
過失相殺とは?
自賠責保険と任意保険(自動車保険)
示談の進め方
示談以外の紛争解決法

事故発生から解決までの流れ
交通事故が起きてしまうと、事故の当事者は負傷者を救護し、道路上の安全を確保しなければなりません。
これが済むと、警察へ事故を報告し実況見分を受けます。
また、交通事故の損害賠償を解決するためには、被害者は損害額を証明し、示談や調停・訴訟によって損害の賠償を請求します。



人身事故の損害と交渉相手
侵害賠償の交渉で特に問題となりやすいのが、算出した損害賠償額がいくらになるのかということと、過失の割合です。
慰謝料などをあまり高く見積もると、相手も納得できず示談交渉が不成立に終わってしまいます。
過失の割合は事故ごとに違いますから、交通事故相談センターなどで専門家に相談しましょう。
後遺障害事故や死亡事故では、それぞれ後遺障害・死亡に至るまでの障害分の損害も請求できます。

積極損害
事故により出費を余儀なくされた実費分の損害
治療関係費
付添看護費
通院交通費
入院雑費
家屋等改造費
義肢等の装具費用
葬儀関係費
弁護士費用
その他
消極損害
将来得られているはずが、事故により失ってしまった収入分の損害
休業損害
後遺障害による逸失利益
死亡による逸失利益
慰謝料
肉体的・精神的苦痛に対する損害
傷害慰謝料
後遺障害慰謝料
死亡慰謝料
傷害事故で請求できる損害
+後遺障害事故で請求できる損害
+死亡事故で請求できる損害


MEMBER|STUFF